ラベル デモンストレーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル デモンストレーション の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年2月24日木曜日

地元小学生の社会科見学

当会館に 地元小学生が社会科見学に来ます

館長からも楽しく舞台で出来ないかと言われましたので、

ちょっと演出をしてみた第2段目



演目の詳細は言えませんが、
今回は浅葱幕をスクリーンの代わりにして、
振り落としをして転換をしようと振り竹を吊っている所です

えいっ(*⁰▿⁰*)

試し吊り中





2021年3月8日月曜日

2大ピアノを弾く音楽会


2大ピアノを弾く音楽会
YouTuberの音楽家達の演奏会です。
ホール機材の為に、アナログでした。

反響板でしたので照明が綺麗に染まっていました。
流石、岩下さんでしたよ。





 

2016年1月28日木曜日

AVID L6Sのデモンストレーション


AVID L6Sのデモンストレーションに行って来ました。







3台連結出来る様ですよ。
操作性や機能は、よく出来ていましたね。

でも、やはりAVID・・・値段はそれなりのようです。
(゜ロ)ギョェ

2014年10月29日水曜日

マーチンオーディオ試聴会

マーチンオーディオ試聴会に行って来ました。

以下のシリーズが発表されました。
MLAの開発者が設計したそうです。
MLAminiって、15インチウーハーに9chのアンプが入っているので、
一台で4/1が鳴るんですって。
しかも、平行電源一口で。
なので、写真の様に片側8/2はC型電源一口で鳴りますね。
個々にアンプが割り当てられているので、DSPをPCでコントロール出来ますよ。


2012年4月18日水曜日

ヤマハ『CLシリーズ』日本お披露目


 
本日、ヤマハ『CLシリーズ』の
日本お披露目イベントに行ってきました。
サイズも3種類で使用条件に合って
購入しやすくなっていますね。
仕様も現在M7などを使っている人などや、
他社製品を使っている人でも
使いやすさを目指したらしいですよ。
CLは、当社でも取り入れている「Dante」伝送になりましたので、
CAT5ケーブルにてネットワークが簡潔に出来るようになりました。
 
ステージボックス側で
ファンタム・シグナル・ピークがLEDでわかる上に、
卓のSELスイッチを長押しすると、
そのchのLEDだ点灯するので回線がチェック出来ます。
なので、袖の暗い所にあるステージボックスでの確認が出来るので、
つなぎ間違いなどを減らす事が出来ますね。
 
 生ライブもありました。
個人的には、NEXOじゃないスピーカーでも試したいですね。

2010年6月30日水曜日

EVI AUDIO Sound試聴会





今年も、やって来ました。
明日より、当社の関わっている会館にて、
『EVI AUDIO Sound Fair 2010』を開催致します。
本日は、まだ仕込み中にお邪魔させて頂き来ました。

やっぱり音を出して初めて購入検討するに値するので、
是非参加してお耳にして下さいね。


2010年6月29日火曜日

機器メンテ & お勉強会


本日は、会館機材 及び ベーゼンドルファー《ピアノ》のメンテナンスを兼ねて、
マイクやDIの鳴り比べをする為に、確認用にトラック別にPCでRECをしてみました。

楽器は、AG・アコーディオン・バウロン


AGのDIをRadial JDI duplex mk4・TAMURAのトランス・Summit Audio TD-100

RadialもTAMURAもどちらも、良かったですよ。
トランス式のDIは、線が太く個人的に好きですね。

Summitは、真空管なのでこれも面白いですよ。

やっぱりトランスや真空管は、音の速さと太さ、丸み感が特徴的ですね。


Pfには、SR30/FM360/c414/c480/c747のコンデンサーを使用してみました。
Voは、SM58とM500N。


インターフェイスをStudio Konnekt 48
RECソフトは、Logic。
モニタースピーカーは、MO-1


》スペシャルサンクス《

工藤桂バンドにお願いして演奏しに来て頂きました。
いろいろ試す事が出来て大変良かったです。
ありがとうございました。


2010年4月6日火曜日

lakeセミナー



TCグループ・ジャパン株式会社さんの開催するlakeセミナーに参加して来ました。

使う環境にある方々にはとても役にたったみたいです。
すごいモノで、今までよりも金額も安いらしいですよ。
(安いって言っても、希望小売価格 ¥500,000- ですが。)

・・・って、株式会社イーストサウンドの東社長が言っていましたよ。
(-.-;)y-゜゜


僕は、今回のlakeセミナーとしては的外れなのかも知れませんが、
PAに使用していました
スピーカーのV12&アンプのLab.gruppenの組み合わせの音が良かったです。
この組み合わせは、以前デモ(2010年3月3日参照)しましたが、
CDの再生しかできませんでしたので、
初めてマイクを通した声を聞きましたが、
僕は、同軸のスピーカーって感じで好きでしたよ。

2010年3月25日木曜日

ALLEN&HEATH iLive R72



今回は、日本に入ってきたばっかりの所を狙って、
iLiveR72を見させてもらいにcomodo-mattinaさんの
事務所に行って来ました。
ドモ\(^_^

なので、日本国内では1番早くのレビューになると思いますよ。


サイズは、今まであったiLIVEの中でも最小です。
ラックマウントが(19インチ)出来るそうです。

サイズだけで強いて言うならば、YAMAHA O1vやLS9クラスでしょうが、
大きな違いは、奥行きが多少長いのと、
最初から、伝送(デジタルスネーク)が込みになっていると言う事ですね。
音質、機能や、拡張性は比べものにならないですね。




今までのシリーズとの違いは、
サイズが小さい分、物理的なフェーダー数が違うのと、
今までのiLIVEにあったCOMPなどの専用つまみは無く、
タッチパネルのみなので、操作性がどうかと思っていましたが、
触ってみた感じでは全く問題はなさそうです。

基本、機能の呼び出しのレイヤーは、
ほぼ1〜2ページ位で事が済みますからね。

ライブでの瞬時の操作性には、事欠きません。



ビックリするのは、
iLIVEの機能及び、SOFTWAREは、
すべて今まで販売されている どのiLIVEとも共通です。

なので、どのサイズのサーフェイスとエンジンが組み変え可能です。

データの移行が可能とかだけでは無いんですよ!!

この※最小サ−フェイスR72に、
最大のエンジンを使う事も可能と言う事です。
(※サーフェイス側でのコントロール出来る限度が有ります。
R72も、INPUTは64chになります。)

これは、とてもすごい事ですよ。



写真は、最小エンジン16in 8out(3U)と、
最大エンジン(モジュールタイプなので、入れ替えが可能です。)


今までも出来た、
FOHとMONIの2エンジンをマスターとスレーブとして、
リンク出来たので、スプリッターいらずでした。

今度は、1サーフェイスに、2エンジンが
最新SOFTWARE Ver.1.61から可能になりました。
ですので、FOHだけでしたら、
袖BOXとステージBOXまでが、一括伝送で行けちゃうんですって!!
あの重たいアナログのスネークを使わず行けるんですよ。

どれもCAT5ですんじゃうんですよ。
なんてこった!!!!って感じですよね〜。
(゜ロ)ギョェ



今までアナログでは出来なかった事が、
SOFTWAREのVer.UPで不可能が可能になっていくのはデジタルならではですよね。

デジ卓を触った事の無い人も、
アナログの安定性もわかりますが、一度デジ卓も触ってみて下さい。
人件費、車両費など含めて、
仕込みの時間が圧倒的に変わって来ますから・・・



お忙しい中お邪魔しまして、
comodo-mattinaの朝比奈社長、須賀さん
ありがとうございました。