2018年3月25日日曜日

ラグビーワールドカップ2019イベント in 麻倉未稀

ラグビーワールドカップ2019のイベントに
麻倉未稀さんが出られトークに歌に・・・。
 (^_-)
ショッピングセンターにあるステージなので
音量制限があり、そのギリギリのせめぎ合いでした。

客席にある椅子もいっぱいなり大盛況でしたよ。




2018年3月17日土曜日

Tポイントレディス

今年は「Tポイントレディス」から、
ゴルフトーナメントがスタートします。

ですが、初日が強風の為に中止になってしまいました。

2018年3月3日土曜日

とつかソングコンテスト


とつかソングコンテスト
第1回目から関わって4〜5年目位たったかなぁ?
名前が変わって「第2回とつかソングコンテスト」

リハーサル風景












2018年2月4日日曜日

COCORO COコンサート

毎回楽しく泣けるコンサートを繰り広げるココロコの皆さん。
今回も感動のコンサートでしたよ💖





























ココロコは、照明会社LUPOの社長と共に・・・


いつも無理難題をお願いしているけどかっこ良く決めてくれる照明の修さん、
そしてチャノさん、ひろ、愛ちゃん、みんなありがとね〜。


2018年2月1日木曜日

誰か、そこの取っ手を取って・・・( ^o^)ノ

取っ手取って・・・
そんなダジャレ
ケースの取っ手が見事に壊れてしまいました。
修理だな、こりゃ



2018年1月15日月曜日

只今、d LiveとiLiveとSQとQuアレヒ祭り中です


只今、d LiveとiLiveとSQとQuアレヒ祭り中です。

日本一アレン&ヒース社のデジ卓を所有している会社と
自負しているんですが、
残念ながら我が社のiLive R72サーフェイスが天に召されてしてしまい、
新参者を物色中です。

せっかくなので、音の違いも聴き耳立てている所です。

因みに…
アレン&ヒース社のデジタル卓の特徴としては、
d LiveとiLiveはステージボックスにエンジンが内蔵されており、
SQとQuは他社同様にサーフェイスに内蔵されています。

なのでd LiveとiLiveに関しては、
現場が仮設会場で卓位置に仕込めなくても
ステージ側だけでも仕込めるならば、
エンジン(ステージボックス)がステージ側にあるので
回線チェックなどが終わらせることが出来ちゃうんです。
終演後も、さっさとサーフェイスを片づけられます。
あとは、エンジン残しでiPadで操作。

あと他社製品との違いは、
すべてがカスタムフェーダーになっていますので、
順番に並べたい人は、1から順に。
任意にしたい人は、好きなレイヤーに並べられます。

Sクラスのエンジンだと、gigaACEやDANTEやWAVESなどのカードスロットが3枚、
Cクラスのエンジンだと、1枚いれられます。
【※ 写真はCクラス】

使用感としては、
iLiveで培っただけあって良く考えられていますね〜。
ボタンの位置など操作性がかなりアップしています。
ソフトキー(任意設定ボタン)の数もかなり充実していますね。

あと面白いのは、
サイドカー使用ならぬ 1エンジンで4サーフェイスまでが使える事ですね。
※ SクラスとCクラスのスロット数によります。
ホールなど常設で、調整室と袖卓が共通で使用出来るんですよ。


なんと言っても外付けリトライトを使用せずとも
上部にくっついているライトでこの明るさ。
しかも色が、青〜白と換えられます。
今は、紫調で。


SQの使用感は、
96KHzとはいえd Liveでは無く、高級なQuって感じです。
GLDの後継機扱いになって行くんでしょうか?


d LiveとSQのステージボックスのH/Aは
d Liveと同じ物を使用している様ですが、
さすがにSQで使用してもd Liveの音にはなりませんでしたね。
まぁ、当たり前ですね、本体の金額が違いますもの。
σ(^◇^;)


48KHz のiLiveと96KHzのSQと比較して、
劣っていたらどうしようって思いましたが
そんなことはありませんでした。
やはりiLiveの音は優秀でしたね。

− 総評 −
iLiveとd LiveとSQとQu の4機種の感想。
プロが使うなら、断然 d LiveとiLive♡
コンパクトなライブハウスならSQ。
オートミキサーも内蔵されていてイベントでコスパが良いのは、Qu。
って感じでしょうか。
お試しあれ。