2013年4月22日月曜日

駆け込みセーフ

照明さんの事務所の引っ越しに伴い
最後の恒例ベランダBBQの最後の日でした。

だからどうしても出席したかったので、
地方現場から駆けつけました。
寒かったから、
早々にお開きにする所だったみたいで
待っててくれたと言うのが正しいかな?

楽しい時間を過ごしましたよ。

2013年4月17日水曜日

スタート前にジャンケンマン登場

毎年恒例になってます「東建ホームメイトカップ」
ゴルフ大会のスタート前に出現するジャンケン大会です。
ジャンケンに勝ったら、商品が貰えるんですよ。
「早起きは三文の得」ってやつですね。




2013年4月11日木曜日

真依子 in Studio Alice

毎年ご一緒させて頂いています、真依子さんでした。

近況情報としては、NHKみんなのうた「ふきとひよこ」
4月〜5月放送 本日よりスタート! だそうですよ。






2013年3月24日日曜日

Pf 発表会

Pfの発表会です。
家族で客席はいっぱいですよ。

ピアノを始めて1ヶ月の小学生から18年以上続けている大学生まで
様々な音色を奏でていました。

何ごともやり続ける事は、素晴らしいですね。
(^_^)/~

2013年3月21日木曜日

FFT測定ソフトウェアを用いたスピーカーアラインメントとチューニングセミナー


AUDIO BRAINSさんの主催で
FFT測定ソフトウェアを用いた
スピーカーアラインメントとチューニングセミナーが、

今回講師をされていたのは、元音研の岡田さんでした。

内容としては、Smaartの簡単な見方など、
とてもわかりやすかったですよ。

あと個人的には、オペレーターと会館管理、設備・設計の
各方面から見たFFT測定の必要性などは、
『確かにその通り!』
って思いながら聞いていました。

好評につき、次回は大阪でも?
って言ってましたから、その際はぜひ?!

2013年3月17日日曜日

民謡舞踊大会




民謡舞踊大会でした。
民謡の歌い手さんってお年も召していても、
今時の若者のバンドよりも声量あるんですよ。

声量って、生命感と比例しているんでしょうね。
皆さん若々しいですよ。


袖オペ中

2013年3月4日月曜日

K-arrayから、アナコンダが・・・

何だか、スピーカーらしくないスピーカーが
K-arrayより発表したそうだ。

これがスピーカーなのかって??
一度、聞いてみたいですね〜。



製品名はKAN200『アナコンダ』です。

名前の通りアナコンダのような外観で、2mのロープ状、結べるくらい柔らかいものです。
指向特性は水平160°、垂直10°、150Hz~18KHzまで出せます。
面白いのはこれを大量に連結でき、K-arrayの推奨アンプを使うと1Chで16連結、32mまでのラインが組めます。

『無指向性に近いラインアレイ制御された空間』というイメージ、とぎれ目の無い音空間を演出できます。
使い方ですが、コンサートなどの場合、舞台カマチ下に間口分はわせてフロントフィルにしたり、客席大外を引き回して立体音響空間作ったり、ロープ状なので客席の下をはわせたり… プランナーのアイディアで色々生きると思います。
設備の場合はこれを大量に連結して、どこまでいっても同音量の空間演出をしたり、例えば長い廊下の天井センターにこれを引き伸ばし、どこまで歩いて行っても音量の変わらない空間作り、アナウンスの明瞭度がどこまでも変わらないので面白い演出が出来ると思います。
PAの世界だけにとどまらず、展示広告、コマーシャル分野、駅、空港設備など明瞭なアナウンスを必要とするありとあらゆる分野で活躍できると考えております。
防滴設計(IP55)なので、屋外設置も考慮しています。


また、もう1種類出ます。
『KRM33』 パワードウェッジ

これもユニークなスピーカーでこの小ささながらパワフルなサウンドを創ることが出来ます。30cm×26cm×10cm… 電話帳をドサッと置いたようなコンパクトサイズです。
パワーアンプ内蔵ウェッジ、横方向の指向性を30°~70°可変できる面白いアイテ
です。
床に置いた場合、非常にコンパクトで薄いので、TV収録など足元の見た目を気に
する現場などに最適です。
壁はりつけや天井貼り付けも対応するので、劇場内アンダーバルコニー、ウォー
ルスピーカー等さまざまな場面で活躍できると思います。
また、これにはKRM33Pというアンプを搭載しないパッシブモデルも出ます(K-
arrayの型番のPはパッシブのP)パッシブモデルは防滴設計(IP55)なので、屋外設置も考慮しています。

2013年3月1日金曜日

Dante Virtual Soundcardが、WDM形式に対応

Windows環境で
「Dante Virtual Soundcard(以降DVS)」を
ご使用の皆様にご案内です。

昨日、当社で採用しているDVSが
Ver.3.2.0にアップデートされ、
「ASIO」だけでなく「WDM」(Windows標準)形式の
ドライバーにも対応しました。

当社は、Mac使いなので気になっていませんでしたが、
DAWなどの専用ソフトウェア以外でも
DVSが活用できるそうです。
(CDやDVD再生などの音声も、
DVS経由で出力できるようになるそうです。)

Windowsの人にもライブレコーディングするのに、
より期待が膨らみます。
その節は、是非ご連絡くださいまし。
≦(._.)≧

www.audinate.com

ホームページをリニューアルしました。

やっとホームページがリニューアルしました。
まだ訂正するところはありますが、
追い追い地味に変えて行こうと思っています。

今後ともご贔屓にお願いします。
m(._.)m

Facebookも付けたので《いいね》も
よろしくお願いしますね。。
取締役社長 髙根

2013年2月25日月曜日

Dante Virtual Soundcard が、またまた80%OFFに!


Dante Virtual Soundcardが、またまた80%OFFに!!
今回は、AUDINATE社 本体から80%OFFです。
通常$149.95→$29.99ですよ。

この前はYAMAHA社からでしたけど、
この前、買いそびれた人は、ぜひ買っておきましょ。
一回ライセンスを購入しておけば、
今PCが無くても、後でインストール出来ますからね。

ライセンス買って、是非当社のiLiveミキサーで
ライブレコーディングしませんか?

2013年2月23日土曜日

保育園の発表会


渋谷区文化総合センター大和田の伝承ホールにて、
某 保育園の発表会でした。
 みんな一所懸命にお遊戯してました。

常設卓のM7を使いましたが、
今回の音だしは先生だったので、
システム調整管理での参加でした。


客席はビデオ片手に、ご家族でいっぱい。

2013年2月16日土曜日

《東京楽竹団さん》のコンサートでした。

本日は、竹を使った楽器の演奏者
《東京楽竹団さん》のコンサートでした。
竹からはじまる物語 竹夢物語~第三章~ 」

照明もきれいでしたよ。
さすが岩下さん。
ちょ〜バンブ〜

□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□♪□


〜機材の話〜
昔の01vに比べて断然音が良くなりましたよね〜。
この金額帯では、他社を圧倒しているとは言え、
以前のは、どうもいけません・・・
 
3点吊りを使って録音をしましたが、
今までのが嘘の様に音がクリアになりましたよ。
 やっぱりヘッドアンプは命ですっ。


2013年2月12日火曜日

東京国際フォーラムで照明機材転落事故ですって!!

皆さん、「何とな〜くルーティン仕事」にならない様に
気をつけましょうね。

【本番中、2階席先端に設置されている
舞台照明機材が客席1階席に落下】 
http://www.t-i-forum.co.jp/news/2013/20130211.pdf

2013年2月10日(日)、
東京国際フォーラム ホールAで開催されました
「戸松 遥second live tour Sunny Side Stage!」
(主催:ソーゴー東京)におきまして18時36分頃、
2階席先端バルコニーライト収納部に設置されている
舞台照明機材(東京国際フォーラム保有機材)のうちの1台が、
固定金具が破損したため客席が1階席に落下し、
鑑賞中のお客様1名が肩等にお怪我をされました。 
終演後、舞台照明機材の設置状態を総点検し、
固定金具に異常の無いこと、確実に固定されていることと、
複数の落下防止措置が講じられていることを確認し、
安全の確認が取れましたので、
東京国際フォーラム ホールAは、
翌日より通常通り開館いたします。(一部抜粋) 

会館ホームページより 2013.2.11.

2013年2月10日日曜日

REXERが業務停止ですって

REXERブランドでワイヤレスマイクなどを作っていた
東京サウンドが営業停止ですって!
2億2000万円の赤字ですってよ。

TDB企業コード:980647747
「東京」 東京サウンド(株)(資本金4000万円、杉並区高井戸東3-36-14、代表松木耕一氏)は、1月31日に営業を停止した。

 当社は、1933年(昭和8年)に創業、56年(昭和31年)7月に法人改組した。我が国初のエレキギターを開発、製造した老舗の楽器・音響機器メーカーで、「Guyatone」ブランドとして、グループサウンズ全盛時代から日本のエレクトリックギターを語る上で、欠かすことの出来ないパイオニア的存在として高い知名度を有していた。特に、エフェクターの開発を得意としており、コンパクトタイプなど多くのエフェクターを開発。その他にも、楽器の周辺機器の販売や自社ブランドで「REXER」(業務用音響機器)や「SOUND」(真空管オーディオアンプ)を開発し、小売店や代理店に販路を築き、90年2月期には年売上高約10億3700万円をあげていた。

 しかし、近年は、一定のマニア層に支えられてきたものの、バンドブームの停滞に伴う若者のギター離れに加え、欧米の有名ブランドに押され、2012年2月期の年売上高は約1億3000万円に減少していた。この間、営業所の閉鎖や人件費の削減など経営改善に努めたものの、業況に回復が見られず、資金繰りが限界に達し、今回の措置となった。

 負債は約2億2000万円。

 なお、今後の整理については現在弁護士と協議中で、経理業務および修理依頼品の対応については、2月末日まで業務を行うとしている。

 


2013年2月3日日曜日

ダンテでライブ録音


府中の森劇場にて、
歌手Hさんのライブ録音しました。
バンドの編成は、Vo(AG) Pf Sax Percの4ピースでした。

 こうなって来ると、卓周りってパソコンだらけです。
アナログの頃は、PA卓と周辺機器だったのにね・・・

ダンテオーディオからミキサー席まで戻して
iLive Editorでレベルを管理しながら、
Macintoshで録音しています。
今回は、プロツールス10とLogicで2台走りで録りました。

設定の問題なのかLogicは、音声入力をdanteで、
音声出力をPCに出来るのでPCでモニタリング出来るんですが、
プロツールスの方は、入出力共にdanteにしかならなかったので、
danteからST1系統ミキサーに戻してモニタリングしました。

特にデジタルでの録音は、レベル管理が大事です。
『バリッ』って言ったら終わりですからね〜。
気をつけましょうね。


府中の森劇場って、
2年前に改修工事しているらしく
アウトシステムにd&bが入っていました。
iLive Mixerだけ持ち込み、録音に、Dante。
スピーカーはd&b。

何て贅沢なシステムでしょう・・・(∩.∩)